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【2025年4月】国内MBAの予備校・通信講座・塾おすすめランキング! 5社の費用を比較

MBA試験・勉強法

更新日:

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企業経営に欠かせない人材の証明として、日本でも注目されつつあるMBA(経営学修士)。

国内MBAを取得できる大学院を目指して、自分に合った予備校や通信講座を探しているという方もいるでしょう。

この記事では、国内MBAが取得できる大学院への進学を考えている方に向けて、おすすめの予備校・通信講座・塾について詳しく紹介します。

最適な予備校選びのポイントも解説しますので、ぜひ参考にしてください。

国内MBA試験の合格を

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国内MBAの予備校・通信講座・塾おすすめ5選

ここでは、国内MBAの学位が取得できる大学院を目指す方におすすめの予備校・通信講座・塾5校について、以下の内容で紹介します。

  • アガルート
  • START X
  • 河合塾KALS
  • 四谷ゼミナール
  • MBAゼミナール

アガルート

コース

価格

こんな人におすすめ

フルカリキュラム

46万8,160円~

小論文ありの大学院を目指している人

ライトカリキュラム

39万5,010円~

小論文なしの大学院を目指している人

参考:アガルート公式サイト

業界最高水準の合格実績

アガルートは、業界内でも最高水準の合格実績を誇る通信講座です。

2023年だけでも合格者数は147名を記録し、早稲田大学・一橋大学・慶應義塾大学などの難関大学にも複数の合格者を輩出。

完全オンラインによる受講形式は「隙間時間や通勤時間を効率的に学習に充てられる」と好評を博しており、多忙な社会人生活の合間を縫って短期間で合格を目指せるよう設計されています。

大学院別の合格者数・合格率などは以下のとおりです。

  • アガルート受講者の大学院別合格者数(2023年度)

大学名

受験者数

合格者数

合格率

早稲田大学

78

41

53%

一橋大学

41

17

41%

慶應義塾大学

18

16

89%

筑波大学

3

3

100%

京都大学

3

3

100%

神戸大学

6

4

67%

東京都立大学

11

5

45%

青山学院大学

28

21

75%

立教大学

13

12

92%

法政大学

5

5

100%

横浜国立大学

1

1

100%

中央大学

6

6

100%

明治大学

5

4

80%

立命館大学

2

2

100%

関西学院大学

2

2

100%

兵庫県立大学

1

1

100%

同志社大学

1

1

100%

広島県立大学

1

1

100%

九州大学

1

1

100%

名古屋商科大学院

1

1

100%

参考:【国内MBA】合格実績(合格者の声インタビュー・合格体験記)

隙なく完全攻略できるカリキュラム

アガルートの国内MBA講座では目的別に2パターンのカリキュラムを選ぶことができます。

フルカリキュラムは、基礎経営学のような学力サポートから小論文・面接対策といった入試サポートまで、合格に必要な要素を隙なくカバーするよう構成されているのが特徴です。

アガルートのフルカリキュラムでは、「経営学の基礎講座」で全MBAホルダーに必須の企業経営に関する知識の土台部分をしっかり養うところからスタート。

同時に出願書類や研究書対策を実施することで、国内MBA受験において評価される「論理的なアウトプット力」を鍛えます。

読み手を説得させる力を持った書き手となることで、身につけた知識を最大限にアピールすることが可能となります。

さらに、受験先の大学院に合わせた添削を行う小論文対策や模擬面接を含めた面接対策など、受験段階に応じた講義内容で合格までを徹底サポート。

出願書類や研究計画書については一度の出願に対して無制限に添削が受けられ、質の高い書類で志望校にアピールできる点も嬉しいポイントです。

ライトカリキュラムのメイン講座はフルカリキュラムと共通の内容ですが、小論文試験がない大学院を対象とした講座であるため、小論文に関連した講座や添削などは含まれません。

限られた学習時間で合格を目指す方や、すでに経営の知識をある程度備えている方におすすめです。

充実のサポート体制・合格特典

アガルートの国内MBA講座では、複数人の講師やチューターによる学習サポート体制が整えられています。

  • カリキュラム初期で志望校を講師に相談できる
  • 提出書類を元に講師がミーティングで直接指導
  • フィードバックを含めた模擬面接指導

完全オンラインの通信講座でありながら受講者・講師間の双方向コミュニケーションが取れるよう工夫されており、挫折することなく合格まで完走できるよう伴走してもらえます。

さらに、2種類の「合格特典」も用意。

見事合格を勝ち取った場合「全額返金」か「お祝い金3万円」を受け取れます。

「全額返金」は一橋大学や京都大学など、対象の大学院に合格した場合のみの特典となります。

該当校への受験を検討している方は、合格後にぜひ検討してみてください。

参考ページ:国内MBA入学試験講座

参考ページ:国内MBA入学試験|合格特典

START X

コース

価格

コース内容

国内MBA一般コース

289,000円

小論文・研究計画書・面接対策

国内MBAアカデミックコース

330,000円

アカデミックな研究計画書が求められる大学院の対策

研究計画書添削コース

88,000円

研究計画書の添削

参考:START X公式サイト

個別指導を受けられる

START Xでは個別指導方式が採用されており、受講生一人ひとりの都合に合わせて講義スケジュールを調整してもらうことができます。

仕事の都合でまとまった学習時間を定期的に確保しづらいといった場合も利用しやすいシステムといえるでしょう。

参考:START X/スタート・エックスの強み

研究計画書の添削が無制限

START Xの「国内MBA一般コース」では、受験の要となる研究計画書の添削を無制限で受けることができます。

納得いくまでブラッシュアップを重ねた書類を提出できれば、志望校に対する強力なアピールになるはずです。

参考:コース・受講料

START Xの合格実績

START Xでは、2023年度の受講生から9名の合格実績を出しています。

大学院別の合格者内訳は以下のとおりです。

  • START X受講者の大学院別合格者数(2023年)

大学院・学科名

受験者数

合格者数

筑波大学大学院 ビジネス科学研究科

2

2

筑波大学大学院 国際経営プロフェッショナル専攻

1

1

早稲田大学大学院 経営管理研究科(夜間主総)

2

1

早稲田大学大学院 経営管理研究科(全日制)

1

1

青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科

1

1

明治大学大学院 ビジネスデザイン研究科

1

1

中央大学大学院 戦略経営研究科

2

2

参考:2023年度(2024年入学)※NIKKEN MBAの実績

河合塾KALS 

コース

価格

コース内容

国内MBA・MOTパーフェクトコース

通学:377,245円
通信:334,400円
一橋大学と早稲田大学の併願を目指す

国内MBA・MOT スタンダードコース

通学:340,670円
通信:297,825円

筆記試験があるビジネススクールの目指す

国内MBA・MOT スマートコース

通学:293,645円
通信:266,475円
筆記試験がないビジネススクールを目指す

国内MBA 一橋コース

通学:366,795円
通信:323,950円
一橋大学を目指す

国内MBA 早稲田コース

通学:304,095円
通信:276,925円

早稲田大学を目指す

参考:河合塾KALS公式サイト

志望校別に複数のコースがある

河合塾KALSでは、志望校別に選べる5コースのカリキュラムが用意されています。

一橋大学や京都大学のような名門国立大学から早稲田大学・慶應義塾大学のような難関私立大学までカバーしているため、進路に合わせて効率よく学習を深められます。

それぞれのコースでは、カリキュラムに合わせて以下の科目が組み合わされています。

  • MBA基本講習:基礎知識・論理力の習得
  • MBAケース演習:ケースを用いたディスカッション形式の講義
  • MBA論述演習:論理力の強化
  • MBA面接対策:面接試験のポイント解説や、模擬面接
  • 研究計画書の書き方:研究計画書を作成する手順や整理のポイントを学べる
  • 一橋大筆記試験対策:一橋大学の筆記試験に対応する力を養成
  • 早稲田大エッセイ演習:早稲田大学のエッセイ執筆に対応する力を養成

参考:コース紹介|国内MBA・MOT入試対策講座

参考:科目紹介|国内MBA・MOT入試対策講座

通学+eラーニング講座で学べる

河合塾KALSのカリキュラムは、通学とオンラインを組み合わせて設計されています。

知識を身につける講義や課題執筆はひとりで集中できるオンライン学習で。

解説やグループワークは来校して。

オンラインと通学を両方採用した学習サイクルによってより実践的に知識を深めつつ、仲間同士で切磋琢磨することも可能です。

もちろん、通学が難しい・学習時間が取りにくいといった場合は、すべてオンラインで受講することもできます。

参考:カリキュラム|国内MBA・MOT入試対策講座

河合塾KALSの合格実績

河合塾KALSでは、2022年度の受講者から91名の合格者を出しています。

大学院別の合格者内訳は以下のとおりです。

大学院名

合格者

青山学院大学大学院

15

早稲田大学大学院

14

一橋大学大学院

12

立教大学大学院

10

東京都立大学大学院

9

慶應義塾大学大学院

6

明治大学専門職大学院

5

筑波大学大学院

4

横浜国立大学大学院

3

関西学院大学大学院

3

中央大学大学院

3

大阪国立大学大学院

1

北九州市立大学大学院

1

京都大学大学院

1

神戸大学大学院

1

東京工業大学大学院

1

法政大学大学院

2

参考:合格実績|国内MBA・MOT入試対策講座

四谷ゼミナール

コース

価格

コース内容

大学院入試コース

入学金:30,000円(入学時のみ)

諸経費:18,000円(入学時のみ)

月謝
→月4コマ:28,000円
→月8コマ:56,000円
→月12コマ:84,000円

英語や小論文、研究計画書など、自分の志望校に合った科目を選んで受講できる

参考:四谷ゼミナール公式サイト

自分の志望校にあった科目を選べる

四谷ゼミナールの大学院入試コースでは複数の科目が用意されており、自分に必要な科目だけを組み合わせて受講することができます。

MBA入試対策としておすすめの科目の例としては、次のようなものが挙げられるでしょう。

  • 経済学・経営学
  • 英語
  • 小論文
  • 志望理由書
  • 研究計画書
  • 面接対策

経済学や経営学の知識を深める科目だけでなく、志望理由書や面接といった実践的な入試対策の講座も受講できる点がポイントです。

参考:大学院入試コース 各指導科目

1対1の個別指導

四谷ゼミナールでは、個室内での個別指導を実施しています。

受講者の学習レベルに合わせて授業の進め方を調整してもらえるため、個々のペースで着実にステップアップすることができるでしょう。

全体講義のように、一度の欠席が授業の遅れにつながることもありません。

授業の予約をキャンセルした場合も別日に振り替えられるなど、柔軟なスケジューリングが可能です。

参考:大学院入試コース 授業時間

自習室がある

四谷ゼミナールでは、受講生が自由に使える自習室を開放しています。

平日の朝10時〜夜8時、土曜・日曜の朝9時〜夜7時まで予約不要で利用することができ、授業外のちょっとした空き時間を学習にあてたい時などに最適です。

自宅での自習では身が入らないという場合にもおすすめ。

整った学習環境で集中して学習を進めることができます。

参考:大学院入試コース 授業時間・学費

MBAゼミナール

コース

価格

コース内容

スタンダードコース

357,500円

試験科目に小論文・筆記試験、研究計画書、面接が含まれている大学院を目指す

ライトコース

275,000円

試験科目に小論文・筆記試験がない大学院を目指す

参考:MBAゼミナール公式サイト

オンラインとオフラインのハイブリッド

MBAゼミナールでは、オンラインとオフラインのハイブリッド形式で講義を実施しています。

講義はいつでも質問できるオフライン・課題提出は利便性の高いオンラインなど、効率よく学習できる工夫がほどこされているのが特徴です。

遠方の受講者やスケジュールが合わせづらい場合は、完全オンラインでの受講も選ぶことができます。

オフライン授業を欠席してしまった場合も授業の見逃し配信を視聴でき、しっかり授業についていけるシステムが整っています。

参考:MBAゼミナールの強み

講師はMBA取得者

MBAゼミナールでは、国内外のMBAを保持する実力派の講師陣が授業を担当しています。

自身の学習経験や経営者としての実務経験から、受講者が真に必要とする知識を効果的に指導してもらえるのが特徴です。

海外でキャリアを積んでいた講師も在籍しているため、外資系企業への就職を視野に入れている・海外留学を検討しているという場合は積極的に相談してみましょう。

参考:MBAゼミナールの強み

MBAゼミナールの合格実績

MBAゼミナールでは、受講者の合格実績などは公開していません。

受験者数や合格者数は不明ですが、2023年度のコース受講生の志望校合格率は約83%と公表されています。

一番人気の早稲田大学ビジネススクールへの合格率は80%となっています。

参考:合格者様の声

国内MBA予備校・通信講座・塾の5社比較

ここでは、国内MBA予備校・通信講座・塾5社について、以下の項目で比較・解説します。

  • 合格実績ランキング
  • 費用が安いMBAランキング

合格実績ランキング

ランキング

予備・通信講座

合格者数

1位

アガルート

147名(2023年度)

2位

河合塾KALS

91名(2022年度)

3位

START X

9名(2023年度)

4位

四谷ゼミナール

MBAゼミナール

非公開

合格実績ランキング1位はアガルートです。

2023年度だけでも147名の合格者を輩出し、早稲田大学・慶応義塾大学・一橋大学など、難関名門校の大学院へも多数の受講生を送り出しています。

圧倒的な合格実績からも、アガルートがMBA入試合格に最適化された優秀なカリキュラムを提供していることがわかります。

どの学校を選べばいいのかとお悩みなら、アガルートのMBA講座を最初に検討してみてもいいでしょう。

費用が安いMBAランキング

ランキング

予備校

費用

1位

START X

国内MBA一般コース

289,000円

2位

河合塾KALS

国内MBA・MOT スタンダードコース

297,825円

3位

MBAゼミナール

スタンダードコース

357,500円

4位

アガルート

フルカリキュラム

468,160円

※MBA受験でスタンダードな小論文、研究計画書、面接に対応しているコースで比較

※四谷ゼミナールは月額制のため、比較対象外とした

費用が安いMBAランキング1位はSTART Xの国内MBA一般コースです。

国内MBAの予備校を選ぶ基準

ここでは、国内MBAの予備校を選ぶ際に基準にすべきポイントについて、以下の内容で解説します。

  • サポート体制は整っているか
  • 合格実績はあるか
  • 通学か通信か

サポート体制は整っているか

質の高い学習を行うためには、サポート体制の整った学校かどうかを最初に確認しましょう。

特に、志望理由書や研究計画書の添削、面接指導などの回数制限がどうなっているかは要チェックです。

国内MBA入試において、論理的なアウトプット力を備えているかどうかは合格を大きく左右します。

プロの第三者目線での添削や、指導を無制限で受けられる学校であれば、課題を客観的な目でブラッシュアップでき、「どのように書くべきか・話すべきか」を確実に身につけられるはずです。

合格実績はあるか

合格実績がどのくらいあるかは、予備校選びの重要なポイントになります。

志望校の合格実績が豊富な学校であれば、国内MBA入試に必要な知識を身につけられるカリキュラムである可能性が高いです。

さらに、各大学院の傾向と対策をきちんと把握したうえで指導してもらえると判断してよいでしょう。

いかに充実したカリキュラムを用意しているように見えたとしても、実態が伴っていなければ意味がありません。

国内MBA予備校・通信講座によっては、合格者の体験談をサイトに掲載していることもあるため、学校選びの参考にしてみましょう。

通学か通信か

受講形式が通学か通信かは、事前に必ずチェックしましょう。

国内MBAは社会人の受験者が多く、仕事と掛け持ちしながら学習している人がほとんどといっても過言ではありません。

多忙な生活の中で確実に知識を身につけるには、通学にせよ通信にせよ、自分に合った受講スタイルを選ぶことが大切です。

選択の目安としては、多忙でなかなかまとまった学習時間を捻出できない・遠方から受講したいといった場合は通信講座がおすすめ。

自分のペースで無理なく学習ができ、自宅からでも受講できるため通学の手間もかかりません。

自宅にひとりでは気が散って集中できない・ついサボってしまうという場合は、通学がおすすめです。

講師がカリキュラム通りに授業を進めてくれるため、スケジュール管理が苦手な人でも安心して進められるでしょう。

国内MBAの受験対策に予備校は必要?独学でも合格できる?

国内MBA入試は、独学でも合格することが可能です。

特に、日頃からビジネス・経営に高い関心があって関連書籍に多く触れていたり、MBA以外の修士課程を修了した経験があったりする方は、合格の可能性も高いでしょう。

小論文や研究計画書など、初心者が戸惑いやすいポイントも比較的スムーズに突破できるはずです。

ただし、ビジネス分野がまったく未経験・修士課程自体も初めてといった場合は、やはり通信講座や予備校を利用した方がいいでしょう。

予備校は、多くの大学院の傾向と対策の研究を行うことで受講生を合格させるためのノウハウを豊富に蓄え、学習期間のどの段階でどのような学習をするのが効果的かをよく知っています。

どう学習を進めればいいかわからない・どの知識を身につけるべきか迷うといった状況にある場合、予備校ならもっとも効率のいい学習内容を提案してくれるはずです。

また、志望校に合わせた面接指導や書類添削といったサポートを受けられる点も予備校で学習する大きなメリットです。

大学院ごとの「求める人物像」をしっかりと把握して受験に臨めば、合格率は格段に上がるでしょう。

まとめ

この記事では、国内MBA入試対策ができる予備校について、以下の内容で解説しました。

  • 入試対策におすすめの予備校・通信講座・塾は、「アガルート」「START X」「河合塾KALS」「四谷ゼミナール」「MBAゼミナール」の5校。
  • 合格実績1位は通信講座のアガルート。2023年だけでも174名の合格実績を記録しており、早稲田大学や一橋大学など名門校への合格者も多い。
  • 国内MBAの予備校を選ぶ際のポイントは、サポート体制の充実度・合格実績の有無・受講形式の3点。
  • 国内MBAは独学でも合格できるが、初学者や未経験者の場合は予備校や通信教育を利用した方が効率的・満足度の高い学習ができる。

経営分野の初学者であっても、ノウハウをしっかり備えた予備校で学習することで合格に近づけます。

特に通信講座のアガルートは、隙間時間を有効活用できるオンラインの受講形式や、合格までを徹底的にサポートしてくれる隙のないカリキュラム構成の点でおすすめ。

書類の添削も回数無制限で受けられるため、質の高い書類をじっくりと仕上げることができます。

受験に必要な知識をすべてカバーしてくれるフルカリキュラムのほかにも、小論文対策を抜いたライトカリキュラム・短期集中で学習できる速習カリキュラムと、目的別の学習プランが揃っています。

自分に合ったプランを選んで、ぜひ合格への一歩を踏み出してください。

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